介護付き旅行サービス 和-なごみ-

専門資格を有する経験豊かな介護士が安全にサポート。ご希望をまるごと叶える旅の計画と実行をお手伝いします。お気軽にお問合せ下さい。http://www.nagomi-support.jp

株式会社 ユニパ

皆さんおはようございます。

いつもいいねやコメントをいただき

誠にありがとうございます。

 

『たっきーのフォレスとガンプ』

の記念すべき第73回目のゲスト 


株式会社 ユニパ

代表取締役  高島

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番組キーワード

・配信は1229日(土)の1030分! 

・紹介者  株式会社おおきに 太田 悠貴さん

滋賀県草津から来ました

・太田さんより、僕とは違う考えですが共感できることが多い方

・小規模多機能ホームあん矢倉とあん常盤を運営

・その人の生活パターンに合わせたご利用が可能で、訪問の少しの滞在や、通いからお泊まりの1日利用される方など様々です

・介護の仕事をして16年目

・経験値も必要だがセンスだと正直思っています

・高校の時に何かのプロフェッショナルになりたくて、介護保険が始まる時期と重なり介護の言葉が身近でなんとなくやってみようかな?福祉養成学校へ入学する

・続けてこれたのは好きだからかもしれないが、動機は介護が好きだからではなくてプロフェッショナルになること

・当時の特別養護老人ホームでは、一生懸命やっても先が見えない、やり甲斐が見いだせない時期もあった

・最低限の職務を全うし、楽しみ喜びは外に求める

・仕事を辞めようかと思う時期もあった

・不平不満はあっても自分自身を高める努力はたいしてしていないと思い、もう一度一から最大限やることやろう。ダメやったらこの業界を去ることを決意

・受けれるだけの研修を受けて、講師としての活動を始める

・職場の上司から「口ではいろいろ言ってるから期待はしていたけど、お前はぜんぜん期待にかなわないね」と言われ悔しい気持ちと申し訳ない気持ちになりもう一度奮起

・自分が大事だと思うことが本当に大事なのか確認をするために、全ての休みを研修と講師活動にそそぐ

・学べば学ぶほど介護に対する考えが大きく間違えてないことに気づく。今までは言いたいこと言ってもその根拠がなかった

・その根拠付けができたときにこの業界でいけると思う

介護保険を利用する人たちに普通の生活を送ってもらいたい。

・理想と現実が違うのではなく、その差があるだけでその差を埋めるのは現場の介護福祉士

・普通の生活を実現する危険性を回避するのではなく、リスクを背負っている中でプロフェッショナルとしてどう関わっていくのかっていう考えが大切

・人材育成に未来を感じる。経営者になりたいのではなくて、未来のために人の育成をしたい

・人を変えるのは難しい。人を変えるのではなくて自分を変える

・言葉だけで発信するのではなくて実践でないとなんとなく嘘になるので、自分で施設をもってそこで実践を元に発信をする

・当時は小規模多機能はケアマネジャーや一般の方もあまり知らなくてどういう人が利用したら良いのかを説明から始まった

・それを特徴かと言われるが普通の生活を普通に遠慮なくできる

・普通のおばあさんが、やりづらくなったからそこのお手伝いを求めているのであって利用者になっているわけではない

・リスクを負ってでも遠慮なくやれるフィールドを「あん」が作りたいなと思った

・人のリスクを奪うことが僕らの仕事ではない

・したいことはする中でリスクを減らすことの努力を最大限はする

・全部リスクを取り上げる介護事業所の暮らし方ではなくて、本人なりの生活のあり方がそこにあれば、生活は本来の形を取り戻し豊かになります

・事業所の形に本人が合わせるのではなくて、本人の形に事業所が合わしていく。相手を変えるのではなくこちらの姿勢やスタイルを変化させることによって本人の生活が結果的に変わっていく

・ありがとうと言われて嬉しかったで終わるのは少し浅い。ありがとうと言われる喜びを知っているのであれば、なぜ相手方の方で感じられる状況を作ろうとしないのか

・人は人の世話になりたくない、むしろ人の世話をしたい。する方が楽しいことを知っている

・手助けが必要となっても感覚、価値、生活のあり方、本質は変わらない。やれることが行動として変わっていき手助けが必要となるが、そこに焦点をおくのではなくて本人が人の世話をしたいとか役割を担えるのであればそちらに主眼を置いたほうが本人は自分の生活に近い

・職員が世話をするのではなくてどんどん世話にならなくてはならない

・自分の感情で動くのではなくて、何を求められているのか、何を今するべきなのかを判断できる人

・向き合うに違和感があり。それは相手の表情は見えるが自分の表情は見えない。相手の心情に配慮するのであれば同じ方向を向かないとダメではないか?相手が見ている世界、自分の表情がどういう表情なのか意識して関わらないと、相手の心情に寄り添うことはできないのではないかと思います

・一生懸命が相手には怖い顔だと思われることもあり、自分の表情はコントロール出来ていないことを認識したうえで、自分は相手からどう写っているのか意識する

・その人が連続した生活の中で何を感じて施設に来ているのかまで推し量ることは必要と考えます。相手が何を考えて求めているのか、求めていないのかを察する力が必要

・この職業は間口はひろいが誰でもして良い職業ではない。倫理観やセンス、経験が求められる

・パーソナル。他者を排除する必要はないがそんなに関わりをもつ必要もない

・きれいな言葉だけに頼るのではなくて、肝心なことを自分の言葉で話して相手に伝えたい

・小規模多機能ホームあんは、通い、泊まり、訪問のサービスを一体的に提供する草津市指定の地域密着型小規模多機能型居宅介護事業所です

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番組内容

・つかみ

・小規模多機能ホームとは

・あんの特徴

・介護の仕事をする経緯

・特養で働いてから思うこと

・上司からの一言

・業界で勝負できると確信できたこと

・人材育成の研修講師として

・独立の経緯

・私にとっての介護のプロフェッショナルとは

・リスクについて

・パーソナルについて


小規模多機能ホームあん  HP

http://an932.jp/


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詳しくは番組をご覧下さい

番組終了まで見所満載です!

そして高島さんへ熱いメッセージやお問い合わせをお願いします!

その熱意とお人柄を感じて下さい。

 

とても分かりやすくご丁寧に話していただきました高島さん

楽しく収録させていただき感謝をいたします。

また番組に遊びに来て下さい\(^^)/


・放送局

nagomiチャンネル

https://www.youtube.com/channel/UCeH7HbtUxuVR7T5f3tEwxGw


 

・番組名

『たっきーのフォレスとガンプ』

 

・放送日時

1229日(土) 10:3011:00

以降はnagomiチャンネルでいつでも

ご視聴できます。

 

・放送局施設

新大阪stationかわいい貸しサロン

編集 谷迫 笑子


・たっきーのフォレスとガンプHP↓

https://takkywithforrestgump.wordpress.com/2018/11/07/株式会社-ユニパ/


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介護付き旅行サービス -なごみ-

代表:瀧本 法和 

住所:大阪市中央区西心斎橋2-14-5-1103

TEL090-8820-4204

FAX050-3730-1239

mail :kuon.25.09088204204.0411@gmail.com

HP http://www.nagomi-support.jp

その笑顔が見たいからお客様の翼になります。

お客様の90%が笑顔に。笑旅行

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#たっきーのフォレスとガンプ